ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

薬草ハーブの怖い裏実話

2013.04.01
「自然=健康=ハーブ」と連想する人たちは多いです。
ハーブエッセンス、パブタイムのハーブ、そしてフラワーエッセンス等々。。。

    楽しみ方はつきませんね〜♡

免疫力をかなり高めると中世のヨーロッパに伝わる
有名な「ハーブのワインビネガー漬け」。

        実は。。。

古い,洋書でハーブの実話を発見 (〃∇〃)

ヨーロッパの中世:
有名な盗賊団4名が、捕まり、裁判官との間で、
無罪放免になる取引をした。
       
       その中身は。。。

『ペストの大流行している地区で盗賊を働いていたのに
ペストにかからないのは何故か?』の質問に答えること。

       その答えのレシピは?

ワインビネ ガーに、ペパーミント、ローズマリー、サルヴィ、
アンジェリールート、チトゥワ(白ターメリック)を漬けて、
漉したものを飲んでたこと。

      作り方、飲み方 まで、白状した。。。と(^^;)

魔女
      
今はヨーロッパの牧師を始め教会が何故ハーブ感謝祭: ?


中世、野原で摘んだ薬草で、薬を作り、みんなに配っていた老婆たち。
ペストを防ぐハーブレシピの知識があり、民衆に尊敬されかかっていた。

「自分たちが尊敬されるべきなのに女が尊敬された」と、
教会の嫉妬した牧師たちに『魔女』として焼き殺された (^^;

ローマから遠く離れたイギリスが薬草学者の黄金時代に?

17世紀、魔女狩りと宗教弾圧から、医薬ハーブは抑圧。
        
         その為

薬草についての人々の知識は非常に深まり、
ハーブの知識と化学は同等扱いに〜。

薬草医学が広まった為、ニセ医者とペテン師たちも
この風潮にすばやく便乗。が、信頼を失わせた原因要素に。

ハーブが「奥が深い」と言われるのも
歴史も物語っているようです~☆

    
それでは
皆様
良い
1日を
スタートさせて
下さいね


にほんブログ村 ハンドメイドブログ 手づくり石けんへ
にほんブログ村

にほんブログ村 雑貨ブログ インテリア雑貨へ
にほんブログ村
ポチッとしてくれたらうれしいです
Blog

スポンサーサイト

テーマ : 花と生活
ジャンル : 趣味・実用

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。